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Automailシンプルシステム:ユーザーフレンドリーな自動メールソリューションが10月6日より発売開始!

Automailシンプルシステム:ユーザーフレンドリーな自動メールソリューションが10月6日より発売開始!

報道関係者各位
プレスリリース
2023年10月6日

本社:株式会社ランコントル、代表取締役 加賀国光は、新しい自動メールソリューション「Automailシンプルシステム」を10月6日から提供開始することを発表しました。この画期的なシステムは、ビジネスユーザーに効果的で効率的なメール管理を提供し、先着100名限定の特別価格で39,800円(税込)にて提供されます。

【商品・サービス概要】
商品・サービス名:Automailシンプルシステム(多機能メールシステム)
提供開始日:令和5年10月6日(金曜日)
価格:398,000円(税別)
商品・サービス詳細URL:https://automail.jp/

01【特 徴】

Automailシンプルシステムは、ビジネスユーザーにとって非常に魅力的なオファーです。その特徴は以下の通りです:

  1. .自動メール管理:Automailシンプルシステムは、メールの送信、受信、分類、アーカイブなど、メール関連のタスクを自動化します。これにより、ユーザーは生産性を向上させ、時間の節約につなげることができます。
  2. 先着100名特別価格:10月6日からの発売開始に際し、先着100名に限り、たったの39,800円で利用できます。この特別価格は見逃せません!
  3. 簡単な設定:Automailシンプルシステムは、使いやすく、迅速な設定が可能です。ビジネスユーザーは、複雑な手続きをすることなく、すぐに利用を開始できます。
  4. カスタマイズ可能:システムはユーザーのニーズに合わせてカスタマイズ可能で、さまざまなビジネス環境に適応します。
  5. セキュリティ:Automailシンプルシステムは、高度なセキュリティ機能を備えており、機密性の高いメールの取り扱いにも安心して利用できます。

02【開発背景】

このメールシステムの開発経緯は、1人でも多くの方に費用をかけずにメール送信ができるようにできないかと考えたことがきっかけで、メールシステムの開発に着手しました。

一般的に、多くの企業がメール配信に高額な費用を負担しています。中には毎月数十万円もの費用をかけてメール送信している企業も存在します。特に、新興のベンチャー企業や中小零細企業にとって、会社の運営には資金が欠かせません。債務の返済、設備投資、給与の支払いなど、運転資金が不足すれば、会社の経営サイクルが円滑に進行しづらくなります。運転資金を調達する方法は大きく3つあります:「負債(仕入債務や借入など)を増やす」「資本を増やす(増資や黒字経営)」「保有資産を現金化する」。

しかし、現在の状況では、銀行は主に大企業に融資し、新興ベンチャーや中小零細企業への融資が難しいという現実があります。そのため、少しでも費用を節約し、収益化できるように、automailシンプル版を格安で提供することにしました。

特にITに疎い経営者がいると、その企業は逆境に立たされています。ITに疎い経営者は変化を受け入れにくい傾向があります。変化を嫌う経営者が存在することは望ましくありませんが、残念ながら、日本企業には変化を嫌う経営者が多く存在します。先代経営者から受け継いだやり方を固守する「サラリーマン社長根性」といったものが根付いている経営者が多数います。これは現実の問題です。

私たちは、日本の経営者の中で、このメールシステムを通じて変革を追求し、未来の日本を変えていくことを希望し、この価格で提供することに至りました。

 

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